気がつくと、上野ニューフェイスのデリヘルは全裸でM字かいきゃくして待っていた。
俺のアソコはジュボ、ジュボ、というイヤラシイ音を立てて入った。
「鶯谷あーー!!!……ん、…んー!!!!鶯谷あーーーん!!!!!!……錦糸町フッウー……
上野んんんーーーー!!…………ハァハァハァアアァハッハー……錦糸町ん!!!……」
俺は最大まで我慢して思いっきりピストン運動した。
上野のデリヘルのまんこから、俺のチンポがふたをしているのに大量のデリヘルの汁があふれ出した。
「今、ノーブラ何でおっぱい吸って下さいますか?」
「嫌だ。」
そして、揉み始めたら、なんと母乳がでてきた。しかも、ものすごい量だった。
キュィイイイイィイン!!という音が響くなかで何か小声できこえる。
「勃起してるけど推定18センチンコメートルぐらいかな?」
と、デリヘルニューフェイスが言った。
みんながジロロジ見ていて、急に快感がアソコに走った。その瞬間にものすごい量の精子がでてきた。ニューフェイスの顔に思いっきりかけてしまった。
正直、超ビビッた。
獣のような男です。
何なのか意味が分りません。上野の存在は何なのですか?
・・・壮絶な声が響き渡っていました。
そのデリヘルはびっくりして逃げていったそうです。
というのは全部嘘です。
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